客船クルージング(1)

こんにちは、

お待たせしました。

ひょんなことから、こういうことになりました。

これでしばらくは、ネタがもちそうです。
部門別に書いていこうと思います。


自慢ととられると、悲しいですけど、
知識が増えたな、ぐらいに、軽く考えてください。

台風も、この船の為に、渦を巻いて、足踏みしてくれました。
4泊5日、全て快晴、あれだけ大きいと、いつ動きたしたわからないぐらいです。



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 こういう具合にになりました。

特別のワイドのレンズがないと 全体が写りません。
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 ヒントをだしました、正解はこれです。

もやいのロープです、直径は私が予想した通りでした。

丸い円盤はご存知ですね。
人間では、武者がえしに相当しますね。
ネズミが夜のうちに、ロープを伝って船に忍びこむのです、それを予防するために取り付けます。

良く見ると、イタリアの船だけど、全体の乗組員の数は、アジアが多く、
まあ、悪いけど、いいかげん、円盤の中央部分の隙間から、小さなネズミは通れます。
正式には、ロープ1本づつに、もう少し陸から離れたところに。隙間なくピッタリつけます。

この写真を撮るのも、もう出国しているので、乗船口まで張られた、縄の外に警務員の 許可を得て100メートルダッシュです。
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  コスタ、クラシカ号、
クラシックをイメージしてつくられているそうです。

運営して会社は、コスタなになにと、名前をつけて、16隻、シリーズ化して、せかいの海でクルージングしてるそうです。


今日帰ってきたので、疲れていますので今日はここまで。

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by toropi35 | 2011-09-17 21:42 | クルージング | Comments(0)  

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